夫に先立たれた未亡人のなぎさは、寂しさあまり夜な夜なオナニーに耽る。四十九日が終わり、夫の兄が近寄って来て、ずっと寂しかったんでしょう?とカラダを弄られたなぎさは、ダメですと言いながらおマンコを濡らして反応しまくり!義兄の指テクとクンニですっかりカラダを火照らせ欲情したなぎさは、久しぶりに有りつけた男根に興奮し、無我夢中でしゃぶりまくり!お勝手でそのまま生ハメされるが、お口で…と中出しを一旦免れるものの、今日は泊まって行くよと義兄に言われ、イケナイコトとわかっていながら、どこか期待しているなぎさは寝室で濃厚中出しセックスをしてしまう!